寒暖差が身体に与える影響

寒暖差が身体に与える影響

こんにちは!

横浜駅東口にある丸井が
閉店しましたが、西口にある
相鉄ムービルも今年の9月いっぱいで
閉館とのこと。
数える程度しか利用したことはないのですが、
横浜に来た当初からあったので、
無くなるとなると少し寂しさを感じます。
相鉄ムービルの周辺は、
2040年代にかけて大規模な再開発が
行われそうです。
終わるのは大分先ですね!!

季節の変わり目で、
寒暖差が激しいですね。
ここ数年寒いと年なのか関節に
堪えます・・・。
なので早く安定して暖かくなってほしいです。
寒暖差は、
一日の最高気温と最低気温の差や、
前日との差が7℃以上あると
寒暖差の影響をより受けやすくなると
いわれています。
これだけ寒暖差が激しい日が続くと
人間の身体も体内環境を
一定に保つために
自律神経が過剰に働き
大きな負担が掛かります。
その結果、
肩こり、頭痛、腰痛、疲労感、倦怠感、
めまい、不眠といった不定愁訴が
出やすくなります。

対応策として、
就寝と起床の時間を一定にするなど
規則正しい生活を送る。
適度な運動とストレッチも、
自律神経を整える効果があると言われています。
あとは、
耳には自律神経と関わる神経が
多く分布しているため、
耳を優しくマッサージ。
この辺りはご自身でも
比較的容易に行うことが出来ると思うので
是非実践してみてください。

背骨のバランスを整えたり、
首、頭周りの筋肉を緩めたりすることも
とても有効ですが、
これはご自身でやることは、
難しいので、
直接サロンで施術を受けて
変化を実感してみてください!

イランでの戦争。
イラン、ホルムズ海峡、原油とくると、
思い浮かぶのがこの小説。
出光興産の創業者出光佐三のお話。
日本は原油輸入の約9割が
ホルムズ海峡を経由していると
言われているため、
この海峡が封鎖されると大打撃。
ガソリン価格も一気に上昇。
一日も早く落ち着いてほしいです。

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